青森冬のごちそう旅 「青森県産まぐろ」が食べられる宿
言わずと知れた青森名物!

青森のごちそうの代表格といえばまぐろ!今年の初セリでは大間沖で水揚げされたまぐろに前代未聞の価格がつきましたね。
今年の冬は、本場青森でまぐろを堪能してみませんか?
「黒いダイヤ」青森まぐろ
青森県沿岸で漁獲されるマグロはクロマグロで、津軽海峡のマグロは大きなものでは200~300kg級にもなります。
春から夏に獲れる日本海のクロマグロは、ほどよい脂のりときめ細やかでしっとりとした赤身の旨さが特徴。
秋から冬にかけては、潮の流れが速い津軽海峡に回遊し、甘みのある質の良い脂がのった極上のマグロとなり、黒いダイヤとも呼ばれています。
青森県産まぐろが食べられる宿「アオーネ白神十二湖」
北欧産本格ログ造りの「コテージ」と集合棟の「和室」の2タイプの宿泊棟の他、レストラン、物産館、広大な芝生の中には遊具広場などがあり、白神山地・十二湖の自然を楽しみながら滞在できます。
海と山に囲まれた深浦町は「深浦マグロ」、「ふかうら雪人参」、「幻の魚イトウ」、「あおもり深浦牛」、「山菜」など良質な食材がたくさん!
白神山地の恵みを使用したお料理をご賞味いただけます。
<住所>
〒038-2206青森県西津軽郡深浦町大字松神字下浜松14
<まぐろが食べられる宿泊プラン>
【冬季限定】【小学生以下無料】お部屋でゆっくりお召し上がり♪冬のスタンダード「不老ふ死温泉」無料入浴券・送迎付プラン
※アップグレードで「深浦マグロ」の刺身と握り寿司が追加されます 。
<参考販売価格 >
1室2名利用で、14,850 円~24,750 円程度
<公式サイト>
青森県産まぐろが食べられる宿「亀の井ホテル青森まかど」
青森市から車で1時間ほどの距離にある、静かで落ち着いた森の中にあるホテルです。
源義経が立ち寄ったという伝説が残る馬門温泉は、その昔、傷を癒す鶴を見かけたことで「鶴の湯」とも言われており、青森ヒバが香る大浴場や森の中にある露天風呂が魅力です。
地元の旬の食材をふんだんに使ったビュッフェでは、郷土料理や四季折々の料理を大人からお子様まで楽しむことができ、青森の味覚を心ゆくまで堪能できます。
<住所>
〒039-3175 青森県上北郡野辺地町湯沢9
<まぐろが食べられる宿泊プラン>
「ビュッフェ×大間まぐろ握り寿司」(大トロ2貫、中トロ3貫付き)
<参考販売価格>
おひとり様 14,000円~18,000円程度
<公式サイト>
青森県産まぐろが食べられる宿「八甲田ホテル」
静寂な森の中に佇む、日本最大級の洋風ログ木造建築が魅力の「八甲田ホテル」。
見渡すのは都会が数百年の彼方に失った大自然。十和田八幡平国立公園の豊かなブナの原生林が、今もなお、あるがままの姿を見せています。
地元の食材を用い、奇をてらわず、素材本来の味を素直に引き出すことを心がけた最高のお料理が宿の魅力の一つです。
<住所>
〒030-0111 青森県青森市荒川南荒川山1-1
<まぐろが食べられる宿泊プラン>
【和食会席×スタンダード】青森の恵みを味わう和の夕べ
【和食会席×アップグレード】料理長厳選食材の贅沢美食プラン
<参考販売価格>
1室2名様ご利用時 69,564円~
<公式サイト>









