藤の滝

ふじのたき

太宰治の小説の舞台になった滝

その名のとおり、5月には一面に藤の花が咲き誇り、美しさは別格です。

滝は二段に分かれ、上段が「雄滝」、下段が「雌滝」と呼ばれています。

また、文豪・太宰治の小説「魚服記 (ぎょふくき) 」の舞台としても知られています。


なお、滝まで降りるのは危険なため、上の道路から見下ろす形での鑑賞をおすすめします。

基本情報

住所
青森県五所川原市金木町喜良市
問い合わせ先
五所川原市観光協会
電話番号
0173-38-1515
アクセス
●車の場合
・青森駅から約1時間
・弘前駅から約1時間
・金木駅から約15分
駐車場
なし
ウェブサイト
藤の滝 | 観光ガイドごしょがわら
備考
【子育て情報】
●年齢制限・推奨年齢:なし
●身長制限等の身体的制約:なし

●施設整備
 ・授乳室:なし
 ・おむつ交換台:なし
 ・貸し出しベビーカー:なし

●食事施設の乳幼児用設備
 ※食事施設なし

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